社長を守る 社長のための 社会保険労務士です!

《東京都墨田区の社会保険労務士・加納和幸の熱い想いを聴いて下さい》

社長の味方であり続けたい… それが東京都墨田区の社会保険労務士・
加納和幸の想いです

加納和幸
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加納社会保険労務士事務所

『従業員を1人でも2人でも雇用している中小企業の経営者は偉い』

東京都墨田区の社会保険労務士の加納和幸は、そうつくづく思います。

今は、人間が1人で生きていくだけでも大変な時代。そんな時に従業員を雇用して、給与を払い続けるなんて、生半可なことではできません。日本で働く人の多くは、中小企業で勤めています。中小企業が日本社会の安定のために果たしている役割は大きいです。経営者はどんな困難な状況に直面した時でも、従業員の雇用を守だけの気概を持って欲しいものです。そう考えれば、社長は素晴らしい社会貢献をされていると思います。

私は東京都墨田区の社会保険労務士事務所の所長であり、自らが経営者です。

『社長の立場に立つ社会保険労務士』として、『社長と同じ気持ちに』なって、『社長とともに』会社発展のために努力していきたいです。

社会保険労務士の仕事に惚れ込んでいます

企業は人が財産だといわれます。実際に仕事をしているのは、社員です。商品を作ったり、売ったりするのは、みな社員がやってくれています。大事なのは、社員のやる気です。やる気次第で、会社は良くもなれば悪くもなります。

だから人の問題、つまり労務管理は経営の要です。

社会保険労務士は、社員の雇い入れから退職に至るまで労務管理をお手伝いしています。

社員が入社すれば、健康保険証の申請をします。

社員が病気になれば、健康保険の給付の手続きをします。

社員が怪我をすれば、労災保険の給付の手続きをします。

社員が退職すれば、雇用保険の離職票の手続きをします。

みな、社員の暮らしに直結する大事な仕事です。その大事な仕事に私は惚れ込んでいます。私の天職だとさえ思っています。

賃金のコンサルタントの仕事に生き甲斐を感じています

賃金というのは生活の糧です。それを得るために人は毎日働いています。だから昇給とか賞与とか、賃金に関するルールを作ることが一番大切だと思います。いってみれば、賃金こそが労務管理の要です。

社会保険労務士と一口で言いましても、色々な仕事があり、それぞれ得意分野を持っています。私の場合、専門は賃金です。それも『東京都墨田区の中小企業の賃金』です。

東京都墨田区には多数の社会保険労務士がいますが、賃金のコンサルタントの仕事なら誰にも負けない自負があります。

東京都墨田区の賃金相場はいくらか? 退職金の相場はいくらか? どんな労務問題が起きているのか? 東京労働局の新年度方針は何なのか? 徹底して研究してまいりました。

東京都墨田区は中小企業が多いです。それも小規模企業が多いものです。加納和幸は小規模企業の賃金制度に特化した賃金コンサルタントになりたいです。『東京都墨田区の中小企業の賃金制度なら社会保険労務士の加納和幸』と呼ばれるまでになりたいです。

就業規則の作成を通じて中小企業の発展に貢献したい

『会社を守る就業規則』 社長の味方を自負する社会保険労務士として、いま力を入れているのは就業規則です。就業規則というのは奥の深い世界です。ちょっとした表現の違い、言葉の違いで意味が変わってしまいます。

東京都墨田区でも最近は、労使のトラブルが増えています。私は『東京都墨田区の社長の味方』として、会社を守る就業規則を提案していきます。

『会社を守る就業規則』 それは入魂の一品です。東京都墨田区の他の社会保険労務士とは決定的に違うと自負しています。

東京都墨田区が大好き

私は、東京都墨田区が大好きです。墨田区には歴史があります。素晴らしい文化遺産があります。墨田区の歴史巡りをすることが、最高の幸せです。

加納社会保険労務士事務所の営業範囲は東京都墨田区

加納社会保険労務士事務所の営業範囲は、東京都の全域です。中心はやはり墨田区になります。よろしくお願い致します。


東京都社会保険労務士会の会員・加納社会保険労務士事務所
東京都墨田区を愛する社会保険労務士・加納和幸

所在地 〒 131-0046 東京都墨田区京島1-38-1-914
TEL: 03-5630-8212  FAX: 03-5630-8213